痛み改善・リハビリプログラム

骨折や靭帯損傷による手術後、病院でのリハビリが終わったけど、まだ不安がある人もぜひお越しください。

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痛み改善・リハビリプログラムについて

i-fitの痛み改善・リハビリプログラムを勧める3つの理由

1.患部(怪我をした部位)を直接触らず治療ができる
(怪我をした直後からリハビリを始められる)
2.リハビリを進めることで以前よりパフォーマンスが上がる
3.方法論にしっかりした根拠がある 

1.患部(怪我した部位)を直接触らず治療ができる

痛み改善やリハビリというと、「痛みを我慢して動かす」イメージはありませんか?
確かに動かさない状態が長期間続くとその部位は固まります。
しかし、右肩が上がらないのに一生懸命痛みを我慢して右肩を動かす治療は昔の話です。
原因が、筋肉なのか、靭帯なのか、関節唇なのかでもやり方は変わりますが、i-fitでは痛い方の右肩を我慢して使うことはありません。痛みの少ない方の左肩を動かしながら、右肩はなでる程度です。
患部に直接触れることなくリハビリを行えるのが、「痛み改善・リハビリプログラム」の特徴です。

2、リハビリを進めることで以前よりパフォーマンスが上がる

「右足を怪我していれば、まずアプローチするのは左足」です。これは、怪我をしているから避けているのではなく、左足に刺激を入れることで、右足の筋出力が上がるからです。
i-fitでは怪我やオペ後に比較的早い段階でリハビリを行うことを提案していますが、これは動けない期間の全体的な筋力低下を防ぐ意味でも非常に重要です。
「リハビリ前(怪我をする前)より身体が動くようになった!」というお客様の声も多くいただいています。

3、方法論にしっかりした根拠がある

i-fitの施術は「マツエセラピー」がベースになっています。
マツエセラピーとは「VIM療法」を考案された松栄勲先生により、様々な身体の不調にアプローチできる10個のメソッドを体系化し確立されたもので、一流アスリートから高齢者、神経麻痺のリハビリまで多くの症状にアプローチできます。
頭痛、首痛、肩痛、腰痛、膝痛、股関節痛、足首痛、肘痛、手首痛でお困りの方も、諦める前にi-fitにご相談ください。

【リハビリ痛み改善プログラム・サービスの流れ】

こんな人におすすめ

慢性的に腰が痛い
40肩、50肩と言われた
膝や股関節、足首が痛くて歩きにくい
整形外科でリハビリが終わったがまだ治っていない気がする
運動するように言われたがどうしていいか分からない
階段の上り下りがつらい
体力が落ちてきた気がする
日常生活を楽にしたい
自分の足で歩きたい